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留学体験者の声

nzenjoyの留学サービスを通じてNZ留学をした方達の声をご紹介します。

【クライストチャーチボーイズ高校留学】
大久保 祥磨さん (18歳)


 私は、ニュージーランドのラグビースタイルとハカに憧れて留学しました。

 日本との違いは天然芝のある公園がどこにでもあることです。
公園にはラグビーのゴールポストが立っているのが当たり前で、ボールをもった子供達がラグビーをしているのをよく見かけます。それを見ると、ニュージーランドと日本のラグビーの環境の差を感じます。

 そしてテレビをつければクラブチームやスーパー14、ニュージーランド代表のオールブラックスの試合などがよく見れます。日本では滅多に体験することができない、世界のトップレベルの試合を生で観戦するのは格別です。
 
 私は、まだ英語がうまく喋れませんが、ニュージーランドに来たばかりの時に比べれば、少し喋れるようになりました。この英語力を上達させ、今後の学校生活に生かすことが今の目標です。

 また、学校生活では英語や体育、野外活動などを選択していますが、日本の授業で体験できなかったカヤック、マウンテンバイク、ロッククライミング、スキーなどを授業ですることができます。私はラグビー以外のスポーツをしたことがほとんどないので、毎回の授業が楽しくて仕方がありません。

 ニュージーランドの友達や大好きなラグビーに支えられて、これからの残りの時間を楽しみながら頑張っていきたいと思います。
▲NZでの初試合 ▲ABのD・カーター選手と ▲ダニーデンでS14観戦


【クライストチャーチボーイズ高校留学】
渡邉 夏燦さん(14歳)


 僕は英語の習得とラグビーの修行にニュージーランドに来ました。始めの頃は言葉の問題が大きく、試合でもなかなかボールをもらえず、タックルばかりになってしまいました。でも学校でみんなとコミュニケーションをとるようにしたら、ボールがたくさんもらえるようになりました。

  ニュージーランドの一番良い所はシーズン中(4月〜8月)は毎週土曜日に試合があることです。日本では試合があまりないので、退屈することもありましたが、ニュージーランドではシーズンオフ以外はそんなことはありません。やはりラグビーは試合をやらないと面白くないので、NZに来てよかったな、と思っています。

 ラグビーが大好きな人は一日でも早くNZに来るべきだと思います。コミュニケーションは若ければ若いほど、苦労しなくてすむと思うからです。早ければ早いほど、ニュージーランドのラグビーを楽しめると思います。

▲SOとして活躍 ▲ホームステイ先で

【ラグビー留学・3ヶ月】田尻 旭さん(18歳・東福岡出身)

 3ヶ月のニュージーランド留学をしてみて、いろいろな経験ができました。ラグビーでは、日本との違いに戸惑うこともあったけれど、チームメイトや関係者の人たちに支えられ、プレーすることができました。
英語は、行く前に比べて少し話せるようになったけど、もっと話せるように日本に帰っても怠らずに頑張りたいです。
ニュージーランドでの経験を日本に帰ってクラブチームで生かしていきたいです。


【ラグビー留学・3週間】築城 康拓さん(20歳・福岡大学3年)

 3週間、ニュージーランドで過ごして、すごく良い勉強になりました。英語が話せず、最初はかなり困りましたが、チームメイトともコミュニケーションをとることができ、すごく楽しかったです。休みの日はCITYやプールへ行き、とても体がリラックスし、次のトレーニングに備えることができました。日本とは違った環境でラグビーができたことは、自分にとってすごくプラスになったと思います。日本に帰ったら英語を勉強し、またニュージーランドに行きたい、と思いました。

▲元NZ代表・日本代表SHのグレアム・バショップ氏に直接指導を受ける

nzenjoyではお客様にどうしたら喜んでいただけるかを常に考えています。お客様が楽しみ満足することが当社にとって一番大事なことです。リクエストがあれば、お客様の特別なニーズに合ったアクティビティやパッケージを当社でお見立てしますので、お気軽にお問い合わせください。お客様に合ったプログラムをご用意して提案します。

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